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十六夜のオアシス

昨日は平日だというのに、葉山の海の家『OASIS』に沢山の皆々様にご来場頂き感謝です。

今年はOASIS30周年、寿[kotobuki]結成25周年、OASIS連続15周年出演、の3つの節目が重なり、十六夜の美しい月の下、いつにも増して、ものすごいハッピーなOASISのライブとなりました。


1年に一度ここでしか会えない人も沢山いるからいつも感動の再会なんだけど、ずっと『アースガーデン』で一緒だったのに、最近は諸事情があり参加していない『わかなぱん』のわかなちゃんも子連れで来てくれ3年ぶりくらいに会えたし、去年会えなかった友達や生後1月半の愛児を連れて来てくれた友達やら、嬉しい事テンコ盛りでした。

月灯りの海辺で皆と語り合っていたら、本当にずっとずっと昔から知ってる人、一緒に育って来た兄弟の様な、そんな感じがしました。

きっと皆、やり方や伝え方が違っても心の中にあるものは似ていて、だから、たまにしか会えなくても響き合うものがあるんだなと思います。
なんだか同窓会とか夏休みの親戚の集まりみたいで本当に楽しかった!!



15年ぶりくらいに「ウンチャカ」のやよぶーともデュエットしました。
やよぶーとは昔、OASISに縁あるミュージシャンが参加して作ったアルバムの中で「つるかめシスターズ」って名前で熊谷もんさんの「明るいきざし」って歌を歌って参加させてもらったり、
OASISに出演する度にゲストで一曲一緒に歌ったりしていたんだけど、やよぶーも忙しくなり、一緒に歌う事が全然無くなっていたこの頃。
相変わらずの美声でした。
ありがとうね〜やよぶー


昨日も横須賀の「掛田商店」さんが貴重な泡盛テンコ盛りで出店して下さり、恒例の「泡盛じゃぶじゃぶ」もあり、すっかり私メも2ジャブしてしまい、帰りの電車は爆睡。
おまけに、超貴重な「春雨」の44度の一升瓶を頂いてしまいました〜
有り難うございました〜

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もったいないので、コレは新聞紙に包んで寝かせてクースーにするのだ!!
開けるのは10年後!!!!って来年、瓶空いてたりして、、、、、



そうそう、最近、白いストールが欲しいなぁ〜なんて思ってたら頂いてしまいました。
有り難うございます〜〜〜〜〜〜
嬉しい〜
大事に使います〜

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嬉しさのあまり、帰りの逗子駅でアイスをほおばり、喜びを表現する私メであった。



そんなこんなで、嬉しい楽しい夜を『OASIS』の皆様、有り難う〜
30周年御目出度う〜〜〜〜
来年も宜しくどんぞ。


ところで、『わかなぱん』のスイーツは本当に美味しい!!
旦那くんが元気だった頃、お誕生日のケーキはいつもわかなぱんのをネットで注文してくれました。
安心の安全の素材と、わかなちゃんの絶妙なセンス!!
すんばらしい〜〜〜
庭で採れた檸檬がふんだんに入った「檸檬シトロンケーキ」
クルミがゴロゴロ、後引く旨さの「くるみのタルト」
季節ごとに変わるメニューは、わかなちゃんの心というか、生き様というか、そのものやね。
優しい味がします。

コーヒー味のクッキーとお茶の入ったクッキーは止められません。
ネットからも買えますし、クッキーは渋谷の「ぐらするーつ」でも買えます。

何か特別な日に大好きな人とご一緒にどうぞ〜〜〜〜〜

ではでは、皆様、またね〜




   

暑いでんな〜

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『國貞さんは風船バレーが好きらしい』と、ショートスティ先の職員さんから聞いたので風船を買って来て、やってみた。

暑さで全くやる気なし、、、、、って感じでしょんぼり。
寂しいのでアザラシにしてみました。


いくら暑い夏が好きなわたくしめでも、この暑さは、、、、、、
たまりませんなぁ〜


我が家は天窓から、降り注がなくてもいいのにものすごく燦々と陽の光が注いでおりまして、太陽が真上を通る時間帯、ここは灼熱の砂漠と同じくらいなのでは?と思うほど暑いです。

先日、旦那くんは最近通い始めたデイケアの施設から戻って、高熱を出し、一時期40度まで上がり、夜中の間、ひたすら薄めたポカリを飲ませ、汗をかいたら着替えをし、友達にヒンヤリジェルシーツを買って来てもらい、リンパ節に保冷剤をいれて冷やし、、、、
そんな事をしていたら明け方には37度後半まで下がり、主治医に簡易ウィルス検査をしてもらったけど、異常がないので熱中症では?との診断だった。

我が家は暑いし、熱中症になる危険は大だし、熱が出たら身体がいつもに増してどんよりして動かないので、着替えさせるのもが本当に大変で、その日も翌日にライブがなかったから良かったけれど、ほとんど寝ずに看病してライブっていうのは本当にキツいし、出来るだけ避けたい!!


去年の夏は、たぶん、疲れなんだとは思うけど、平熱36度ちょうどくらいの、うちが、37度ちょい越えの微熱が何日も続き、ライブしたり踊ったりすると一時的に元気になるので「あれ?もう大丈夫?」と思って家に戻ると、もうぐったり、、、、
病院で調べても原因が良く判らず、脱水かもしれないので水を沢山飲めとしか言われず、一日2リットル半くらい飲んでも改善されず、、、、、かなりキツかった。

冷房の効いた電車に乗ると異常なくらい寒くて、なんちゅうか「骨が冷えてる」って感じだったので自律神経がやられてるんだなと思って、鍼灸師の友達に何度か治療してもらっているうちにだんだん治って来たんですけど、ああいう具合の悪さってのは経験した事がなかったんでちょっとびっくりしましたなぁ。



今年は去年以上に忙しいし、自分の体調維持だけで精一杯と思ったので夏から秋の暑い時期の数ヶ月ほど、旦那くんと別居する事にした。
旦那くんの実家の近くの施設へ行ってもらう事にしました。


しばらく別居はやっぱり寂しい。
どんなにイライラして、「このやろ〜」を連発しても、旦那くんがそばに居るっていうだけで安心したりもするし、、、、、、
なんだかんだ言っても夫婦なんだから一緒に居れたらそれが一番自然なんじゃないか?とは思うし、心はグラグラ揺れたりもする。
でも、そこで自分にムチ打って仕事しながらお世話しても、自分が枯れて行くだけの様な気がするので、「寂しい」っていう感情に流されず、気持ちを強く持とうと思うこの頃。


先日、白鳳が三場所連勝のインタビューの中で「心と身体をひとつにして戦った」と言っているのを聞き、感心した。


歌でも踊りでも、「想い(心)」がある事は大事だけど、その「想い」を的確に表現出来るだけのテクニックは必要で、それは本当に日々の修練しかないと思うんだけど、「自分の器(身体)はそれをちゃんと内包しているし、表出させられるテクニックはある。それだけの努力はした。」と自信を持てるかどうかというのは、その人の資質にかかっている様な気がする。


相撲界の現状では、どんな人も同じ様に世間から裁かれ、プレッシャーを与えられという条件は同じなはずなのに、1回1回、自分を出し切って連勝した人は他にいないわけだよね。

相撲に興味がないので、あんまりよくは知らないけれど、静かに勝負に集中とはいかない状況の中で、自分を信じてぶつかっていけるというのは、すごい精神力だなと思うし、見習わないといけないな〜と思いました。



ところで、最近のライブにお越し下さった皆々さま。
どうも有り難うございました〜
各ライブのスタッフの皆々さまも有り難うございました〜
お疲れさまでした。

昨日は「嵐のそして満月のへっころ谷ライブ」でした。

昨日は「マヤカレンダー」の新年で満月で、雷なって落雷があって、大雨びゅ〜〜〜〜〜っと降って、空を洗ってくれたので美しい満月が見れました。
ありがとう〜〜〜


今週は大阪と元住吉の「パワーズ2」での「黒潮(くるしゅ)ロック」です。
大阪は久しぶりのZIZZのアニバサリーライブです。
恒例の「黒潮(くるしゅ)ロック」は大御所 朝崎郁恵さんが又してもいらっしゃいます。
楽しみなり〜〜〜〜〜

皆様も暑い夏にご用心!!
ではでは、またね〜〜〜〜






   

梅雨ですなぁ〜

雨がしとしと、部屋はじとじと、、、、
昨日は「高江」のライブにお越し下さった皆様方、有り難うございました。
あの狭さにあの人の多さで、熱気と体温と湿度でまるで「柔道部の部室」の様でございました。
スタッフの皆さんもお疲れさまでした。

MCでも言いましたが、やはり、酸欠防止に飲んだ炭酸飲料が効かなかったのか酸欠になりましたね。
昨日はヘルパーさんをギリギリの時間設定でしかお願い出来なかったので、ライブが終わったら大急ぎで帰り、自転車をすっ飛ばして家に戻ったら、目眩とも立ちくらみともつかない、何やら気持ちの悪い感じに、、、、
「うわ〜〜〜ん、気持ちが悪いよぉ〜〜〜〜」
と、ぶっ倒れたいが、ヘルパーさんがいるので倒れも出来ず、とりあえずへたり込んでおりましたが、長時間居た皆さん!!!!大丈夫でしたかい?
歌ってあんな時、罪深いね〜〜〜〜
人の何倍も酸素吸い尽くしてるもんね、、、、
すいませんなぁ〜


ヘルパーさんが帰ったら、速攻ごろごろ。
クワッチーダンサーズのあやちゃんと、旧盆イベントの創作の打ち合わせをしつつ、靴下を足で脱ぎ捨て、そこらへんに転がしたまま足を投げ出して電話していたら、病後、奇麗好きになった旦那くんの逆鱗に触れたのか、一生懸命に靴下を履かせてくれた。

こんな感じ↓
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両足とも、彼にとってはこれが完成らしい。
お〜〜〜〜〜い、ちゃんと履かせろや〜〜〜〜。

しかし、彼も最近、何やらまたまた変化の兆しが。
前だったら履かせてはくれないな。
多分、指さして、うぉ〜〜うぉ〜叫ぶだけだったはず。

そして、自分の靴下の履き具合と比べて何かが変だと思ったらしく、その後も一生懸命、靴下を踵の方へ引っ張っておりましたが、どうにもこうにも片手では難しかったらしく、諦めてサッカー観てました。
おお〜〜〜気が付いたのが偉いね。


そんなこんなで陽一はん、ちょっとづつ成長してます。
昨日も沢山の署名を有り難うございました。
長期戦でやって行きますので、一度書いて下さった方もまた署名して頂戴ね〜
宜しくお願いします。

ではでは、またライブで〜〜〜〜〜



   

大き過ぎやしないのか????

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お昼に食べたインドカレーのナン。
カメラのフレームに納まり切らなかったっす。

だいたい『ナン』というものを見るにつけ、「お皿の役割って何だろうな〜」と考えさせられるし、こんなに皿からはみ出す事を前提に焼くなら、どうせなら器型の『ナン』を作り、いっその事そこにカレーを入れてみたらどうだろう?と思ったりもする。
『ナン』ってどうしてこんなにデカイんだろう???



今日は座間にある保育園でライブでした。
夕方はお庭で園児達のために、夜は父兄や大人達を交えての2本だてでした。

久しぶりに子供にまみれて歌いましたけど、子供って可愛いねぇ〜としみじみ。
特にここの園児達は、「子供は愛されるためにいる」って事を全身で感じていて。大人を信頼してる感が満載で、みんなみ〜〜〜んな愛らしかった!!

夕方のライブが終わってから、夜の部までの休憩の間「抱っこして〜」ってやって来る子がわんさか。
すごいなぁ〜
もちろん、抱っこしまくりました。
子供って柔らかくていい匂いで、抱っこしてると幸せな気持ちになるよね〜

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(子供達制作の看板の前で夕方と夜の部の間に紙芝居が始まった)

言葉のうまくしゃべれない幼児から学童でやって来る子まで、かなりの幅広い年代の子供達がいましたけど、年上の子供達は言われなくても小さい子供達の面倒を良く見ていましたし、ライブの後の食事会が終わったら、誰に言われなくても片付けを手伝う子がいたり、先生達が声を荒げなくても、ちゃんと言う事を聞いていたりと、みんな、自由に遊びまくってるけど、守るべき事はきちんと守ってるのがすごいな〜と感心しました。

働いている人達もストレスがなさそうで、園内がなんというかほんわか楽しいムードがいっぱいでした。

この保育園に子供を通わせてるお母さんで「子育てが楽しい」と思って、ついつい3人産むって人が沢山いて、この保育園の出生率が2・5人らしいです。
う〜〜〜〜ん、素晴らしい。
でも、何となくその気持ちが判る様な気がする。
多分「一人で頑張って子育てしてる」とは思い難いんだろうな〜
先生も、アカの他人の年長の子供も、皆が総出で可愛がってくれてるんだもん。
安心出来るんだろうな〜〜〜〜

ライブが終わったら子供達が作ってくれたバラの造花のだっかい花束と、うたをプレゼントしてくれました。
幸せなライブでございました。

関係者のみなさん、有り難う〜〜〜

ではでは、またライブでお会いしましょ〜







   

有り難うや〜〜〜〜〜〜

昨日の『どぅたっち』のライブにお越し下さった皆々様、有り難うございました。
美味しい『25周年記念』プリンの差し入れも有り難うございました!!
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旧正月ライブの時もそうでしたが、感謝の気持ちを歌う、気持ちを表すってのは本当に難しい。
「いや〜〜〜こんなもんじゃ〜足りないんだよね」と思う。

でも、特に25周年だからって事にこだわらず、いつもいつも、感謝の気持ちは持ち続けているつもりなので、あえて、その事に全力でエネルギーを注ごうとしなくても、まぁいいのかなとも思う。

バリに行って思ったのは、全てはベストなタイミングで成っているという事。
昨日のライブも沖縄では県民大集会があり、東京でも集会やデモがあったけれど、「ひとつの所で想いを分かち合うのではなく、色んな場所で色んな立場の人が共感する事の大事さ」を大切にしていた『どぅたっち』のよーこネーネーの生き様とばっちり重なり合った、これぞ寿[kotobuki]+どぅたっち的ナイスタイミングであったと思う。

昨日のライブでも言ったけど、瞬間、瞬間に全ていいタイミングで起こっているんだろうと思う。
自分の人生に必要な物事がね。
その事に気が付いてちゃんと受け取れるという事がすごく大事な事なんだなと思います。

もうすぐGWに突入ですけど、例年通り暇なWGです。
次のライブは石川2days。
yamaファミリーの皆様、お世話になります。
楽しみにしてて下さいまし〜
ではでは、またね〜


   

楽し過ぎた夜♪

昨日は「初夏?」と思う様な天気だったのに、今日は寒い朝でしたわね〜
身体の調子が狂っちゃうね。

世の中の桜はまだかいな〜♪
散歩に行かない旦那くんのために買った桜が我が家は満開〜
一足早いお花見を楽しんでま〜す。




昨日は、友達のバリダンサーでありガムラン奏者であるMちゃんが習ってるガムラン教室のお稽古に踊りで参加して来ました〜。

5月の発表会でBarisと言う男踊りの曲を演奏するんだけど、本番は日本在住のバリ人が踊るんだがその前に色んな踊り手さんで練習してみたいと誘ってくれたのでした。

バリの男踊りは、ガムランは基本的には同じ旋律を繰り返すパート幾つかで(多分3つ)1曲が出来ていて、踊り手が合図を出し、太鼓の奏者が「次の展開に行くぞ〜」っていう合図のリズムパターンを叩いたらガムランが付いて行き展開が変わるというものなので、踊り手に依って曲の長さや展開が少しずつ違っているというダンサーの個性が全面的に現れているという面白さがあります。

うちは、Barisを習ってはいたものの、旦那くんの発病〜レッスン休止〜復活〜転院〜休止〜復活〜発熱入院騒動〜休止と、もう最初に初めてから4年くらいは経つんだけど、バリと日本で先生に習った時間ってのは多分合計2〜3ヶ月分くらいだはすで、Barisは3つのパートで出来上がってるものなんだけど、未だ最初のパートしか出来ない。
しかも、もちろん、そんなうちが生のガムランで踊れる機会などあるはずもなく、昨日は練習とは言え、生で踊れる絶好のチャンス!!

なんだけど、ずっとテープのすでに出来上がった演奏に合わせて踊る事しかしていないうちに、太鼓の人に伝わる様な合図が出せるんだろうか??と不安になりながらも、日本人師匠に習いに行く時間もなく、、、、、、
発表会のために練習する生徒さんのためになる様に踊れるんだろうか????う〜〜〜〜〜ん不安。
一人、色んな踊り手のビデオを観ながら研究。
ん〜〜〜〜〜〜だけども、バリに留学してる人でも何度か生演奏で踊ってみない事には身体で理解出来ないってものだから、こんな付け焼き刃のビデオ作戦で出来る様になるわきゃ〜ないわ、と思って、これはMちゃんの先生である太鼓奏者さんに色々教えてもらうくらいの気持ちで、そして楽しんでやろうと決め、昨日、ある意味一か八かでやってみました。


結局、Barisだけでなく、Legongという女性の踊りも踊って約2時間近く生ガムランで踊りっぱなし〜
すんごい楽しかったです。
Legongは、うちの気持ちの盛り上がりと演奏の盛り上がりがど〜〜〜〜っと波の様に盛り上がりの波長があって来てすんごい気持ち良かったっす。
いいガムラングループやなぁ〜と思いました。

Barisの何回目からか「これは、なんちゅう楽しさや〜〜〜〜〜!!これは楽しすぎるぅうううう」と思って相当ハイになって来たんだけど、悲しいかなナビちゃん43歳、気力で体力は補えませんでした、、、、しょぼん。
太腿が疲れて低い体勢でも重心移動がキツくなり、トホホな踊りになってしまひました。
あぁ〜〜〜〜〜悔しいなぁ〜もっと練習して体力付けたいな〜
でも、今の課題もはっきり視得て来て、勉強になった楽しい有意義な本当にいい夜でした。
音工場の皆様、感謝です。

先生に「合図、すごく判り易かったよ〜」と誉められたので、バリと日本の先生の教え方が本当に上手かったんだな〜と二人にも感謝。
感謝、感謝の夜でした。